【IR計画に“待った”】『父の博打に…入学祝いのカメラが消えた』苦しんだ男性がIR住民投票求め署名活動「人の不幸の上に経済活性化して誰がうれしいねん」(2022年5月10日)

【IR計画に“待った”】『父の博打に…入学祝いのカメラが消えた』苦しんだ男性がIR住民投票求め署名活動「人の不幸の上に経済活性化して誰がうれしいねん」(2022年5月10日)

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IR(カジノを含む統合型リゾート)について、国の計画では上限3か所と決められていますが、名乗りを上げたのは大阪と長崎のみでした。国への計画提出は今年4月に締め切られたため、認可されればIRの実施に着々と進んでいくという段階です。そんな中、この土壇場の状況で「大阪府民の賛否を住民投票で問う必要がある」とにわかに動き出した人たちが、今年3月から毎日、駅前や役所の前などで署名活動をしています。なぜ人々は立ち上がったのか。それぞれの思いを聞きました。

(2022年5月10日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『特集』より)

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